ちいちい∴のブログ

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サッカー

試合、良かった。
苦しそうな試合やったけど、みんなすごかった。
久しぶりに深い感動。
最近、あまり心揺さぶられるような出来事はないけど、試合みててドキドキした。(川島選手にも)
選手がみんな意外と若くて、それにもびっくりした。
23とか、、。わたし、その頃なにしてたっけ?

試合をみてない人には、多分安っぽく聞こえるだろうけど、試合みてて、自分もがんばらなーいかん。と素直に思える。
選手は勝ったら、ほめられるし、喜ばれるけど、ミスしたらいろいろ書かれるし、批判されたりして大変だろうなー、全部踏み越えた後に何か見えるものはあるのかなー。
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by chisatoo00 | 2010-06-30 03:33 | ひとりごと

くすり

私は頭痛もちなので、いつも鎮痛剤を持ち歩いていますが、

どうも怖い薬みたいですね。


いままで結構気軽に飲んでいて、


あ、今日は頭痛くなりそう、っていう予感で先に飲んだりしていることもありましたが!!!!


鎮痛剤は血管をキューっと閉めて、血液の流れを止めて痛みを感じないようにしているだけ、、、、。


なんと!!


(ToT)おそろしー。

なるべく使わないようにしよう・・・・。







でも、つい数日前に購入したばかり。
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by chisatoo00 | 2010-06-22 11:34 | ひとりごと

淺井君の展示

三菱地所アルティアムギャラリー(イムズ8F)のオープニングへ。
淺井君の展示が始まりましたよ~。
6/19~7/11までやっています。お見逃しなく!


緊急開催!!

『淺井裕介トークイベント 

ーウォールアートフェスティバル(インド)からショッピング(福岡)までー』

現在紺屋2023に滞在し、三菱地所アルティアムにて製作中の、淺井裕介。

いよいよ19日にはアルティアムでの個展『ショッピング』が始まります。

そんな中急遽、オープニング翌日の20日に、トークイベントの開催が決定しました。

今回のアルティアムでの製作についてだけでなく、2月にインドにて行なった滞在制作についても話します。

気軽なゆるい感じのトークの会ですので、ぜひお気軽にご参加下さい。

  

日時:2010年6月20日

   トーク 20:00~

   歓 談 21:00~(30分程度)

料金:¥500ー(1ドリンク・おつまみ付き)

話手:淺井 裕介

内容:2010年2月に行なったインドでの滞在制作報告

   アルティアムでの滞在制作および展覧会について

  

主催:トラベルフロント(紺屋2023事務局)

共催:三菱地所アルティアム

会場:紺屋2023内 konya-stay 501

   http://konya2023.travelers-project.info/

   福岡市中央区大名1-14-28-501

  

問合せ:トラベルフロント 

   092-984-6292 travel-front@travelers-project.info

  
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by chisatoo00 | 2010-06-19 23:21 | 展示

なんだか暑苦しかったので、ブログも変えてみました。

最近は連日バイトがありますが、何とか制作もしております。でも、短い時間でビシッとやるのはなかなか大変。
体の疲労感と脳みその絵を描きたい欲求がかみ合わず。

先日、友人が、高校時代に購入した油絵のセットをもう使っていないからとプレゼントしてくれました。
もって帰って開けてみると、筆は新品でとてもきれいで、しかもいいやつでとてもうれしくなりました。
私の筆は、みんなかわいそうな状態になっており、枝毛に切れ毛に、ぢりぢり毛に、しまいには毛が無くなって棒のみ、、、。というような感じです。
ゴリゴリ押しつぶしたり、これでもかー!と痛めつけて描くからだと思います。

ああ、かわいそう・・・・。

ですが、筆は完全に死んでしまうまで捨てません。

友人にもらった新しい筆たちは、ちゃんとリンスしてあげようと思います。
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by chisatoo00 | 2010-06-14 20:13 | ひとりごと

欲しかったもの

ここ数ヶ月の間、お茶碗が欲しいな~と思い、近所の食器やさんや、雑貨屋さんをみていたのですが、
あまり気に入ったものが無く、、、。

そしたらなんと!!!!
先日、
プレゼントで頂いてしまいました~!!!!本当にびっくりした。テレパシー!?
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しかも、カタチがとってもかわいいのです、赤色も大好き。
頂いてから、毎日使っています。
奥田さん ありがとうございました。
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by chisatoo00 | 2010-06-10 13:34 | ひとりごと

取材の日

海の近くで育つと、時々海が恋しくなります。
育ってなくてもそうなのかな?
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福岡タワーです。29歳の誕生日に記念にのぼりました。でも30歳の誕生日にはのぼりませんでした。
タワーの近くに来たら、急激におなかが空いたので、ベンチでコンビニのお弁当をおやつに食べました。
それから、海へ。
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贅沢なひととき~。

あ、作品の取材で来たんだった、、、。
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by chisatoo00 | 2010-06-07 23:42 | いろいろ

―画廊からの発言― 新世代への視点2010

次回の展示は7月です。いま、この展覧会に向けて制作中です。
会期中には、小作品展やシンポジウムなどがあります。
私はギャラリー現から出品します。

よろしくお願いします。

―画廊からの発言― 新世代への視点2010

2010年7月26日(月)- 8月7日(土)
11:30-19:00 (最終日 17:00)日曜日休廊

主催
東京現代美術画廊会議

画廊からの発言-新世代への視点2010
「東京現代美術画廊会議」は銀座、京橋に在る10の画廊が集まり、1993年より「新世代への視点
-画廊からの発言」と銘打って展覧会を開催して参りました。
本年度11回目の開催に向けて、新たにギャラリ-58(銀座4丁目)とGALERIE SOL(銀座6丁目)の
賛同を得て、11の画廊により毎年開催する運びとなりました。またgallery 21yo-j(旧ギャラリー
21+葉)は2009年4月より自由が丘に移転いたしましたが、志を共にしております。
各画廊の共同開催による、個展形式での若手作家の展覧会は、多くの方々に<若手作家からの多様
なる価値観や視点>をアーティストと共に未来に向けて投射するものです。私たちはアートの持つ
魅力・普遍的な力を信じて、より多くの方々にご観覧いただくことを願っております。
会期中には「画廊からの発言 2010」小品展と、トリトン・アーツ・ネットワークのご協力を得て、画
廊にてミニコンサートを催します。皆様のご来場をお待ちしております。

主催:東京現代美術画廊会議




●シンポジウム: 7月30日 (金)
時  間:18:30-20:30 先着 120名
会  場:銀座会議室 2階
    〒104-0061 東京都中央区銀座3-7-10

   
主 催:東京現代美術画廊会議
     藍画廊、GALERIE SOL、ギャラリーQ、ギャラリー現、ギャラリー58
     gallery 21yo-j、ギャラリイK、ギャルリー東京ユマニテ、コバヤシ画廊
     なびす画廊、ギャラリーなつか
事 務 局:藍画廊




■スチューデント・キュレーターズの企画によるシンポジウム■
清水朋代、尹 汝憲、石丸郁乃(多摩美術大学 芸術学科 在籍)

主催コンセプト:
この度、多摩美術大学 芸術学科の学生たちの企画主導のもとによるシンポジウムを開催いたします。
ここ数年若いアーティストや現役の学生の活動も多く活発に行われております。
こうした現況下にて美術系大学の教育の場が大学内に留まることなく、積極的に社会へと活動を広げ
ることも希求されている中で、学生たちによる「新世代への視点」として、芸術学科の学生たちにも
参加して頂き、共に彼らを取り巻く環境、彼らの視点を皆様と語り合うことができたらと思います。

テーマ
「美術への欲望」

企画趣旨:
 私たちはなぜ美術へと引き寄せられるのか。
 一般的には狭い世界とされている美術。それを自分のものとして活躍できたり、仕事ができたりす
るのは一握りです。美術の世界に足を踏み入れている人は多くいますが、その中でも自分のものに出
来る人もほんの一握りです。
 また、美術の世界に足を踏み入れる前にあきらめ、離れていってしまう人は山のようにいます。
その背景には、美術大学に入るにはお金がかかること、美術大学を出てもアーティストになれるとい
う確かな保証がないことなど現実的に考えたときに苦労や不安があるからでしょう。
 美術と一生付き合って生きていける人は本当に少なくなっています。しかし、そんな中で周りを見
渡してみれば、違う世界で学び、生きていた人々が美術の世界へと足を踏み入れています。もう一度
美術大学を目指す人、美術に関係する仕事に就く人、アーティストとして作品の制作をする人。そう
いった人々は、あきらめきれなかった美術への思いを再び見つめ直し、その思いに向かおうとするな
ど、その人の様々な流れの中で、それぞれの入り口から美術の世界へと足を踏み入れています。しか
し、なぜ美術だったのでしょうか。もちろんこの問いはこういった人々だけに問いかけられるもので
はありませんが、すでに違った道を歩みかけていたり、違う道を見つけかけていたりしたはずなのに、
なぜそこから美術を選んだのか。決して簡単な道ではなかったはずであるのに、あえてそこに行こう
としたのは、すでに違った道を歩んでいたはずなのに、あえて美術の道を歩もうとしたのはなぜなの
でしょうか。
 そこにはやはり美術が大きな魅力を秘めているからではないでしょうか。人それぞれ美術へのたず
さわり方や道はバラバラですが、美術に引き寄せられていることは皆一緒です。美術の何がそこまで
人を引きつけることになるのか、そこを探っていけば美術の新たな魅力が見いだされるかもしれません。
(文責:石丸郁乃)

パネリスト
長谷川祐子(東京都現代美術館 チーフキュレーター、多摩美術大学 芸術学科 特任教授)
福住 廉(美術評論家)
金村 修(写真家、アーティスト)

アドバイザー
上田雄三(ギャラリーQ、多摩美術大学 芸術学科 非常勤講師)

お問い合わせ
事務局/藍画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座1-5-2 西勢ビル2F
Tel/Fax. 03-3567-8777
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by chisatoo00 | 2010-06-01 09:46 | 展示

福岡で絵を描いて暮らしています。
by chisatoo00
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